Takapedia

世の中と折り合いつける為に生きてます

20270801思ったこと

①女と仕事とか目線合わせて進むのは難しい

ソシオとか色々特性因子をベースとして、同タイプであるからといって、いわゆる同一関係におけるシナジーが発生しないというのが個人的経験則。

おそらく男女の性差が大きく関係している部分があり、男性と女性の知能分布が大きく影響したり、そもそも構造的に同一の性格タイプというものが性差がある中で成り立たないという発想は十二分として成り立つ仮説である。

職場で明らかにLIIの方と話したり、LSIの方と話すと非常に効果的にTiを用いた運用、構築をする事が出来、生産性が非常に高くなるのだが、これまで某界隈で同一関係や同一の情報要素を主導とする女性と仕事の話やプロジェクトについての意見交換をしてみたが正直使えない人が多くて違和感がずっとあった。あとはビジネスに限らず日々のアウトプットの質にも大きな差があり、情緒的領域、非合理的こだわりがかなり強いように感じる。後天的環境により構築されたものかと思っていたが、あまりにその部分に対するメタ認知が進まない方が多く、なおかつ目的に対する最適性の捕捉力みたいなのも低く感じるので、まあ使えないなーって感じで思った。

今後は何かやるにしても異性とプロジェクトを組んで戦略的に進めていく、というのはあり得ないだろう。世の中も早く性差による能力値や役割最適性について正しく理解することを勧める。将来的には現在人間というカテゴリから分類している特性因子についても性差や身体的構造をベースとした分類軸のもと、因子構造化による更なる的確な類型理論を構築していくべきだと感じる。

 

②最適性の追求から世界が開かれていく

ソシオニクスやキックボクシングの身体構造分析など、改めて自分の形にあった最適な選択肢、武器を運用していく事の大事さを日々感じている。

若いころは自分が苦手な領域を周りから押し付けられていたので、なんとかそれを改善せねばと思ってやってきたが、まあそういう自分の形に合わないものというのは手になじむわけもなく指の間からポロポロと虚しく零れ落ちていくのみなのである。

特に最近はキックボクシングにおいて、パンチ駆動をほぼ捨てて、キックだけのシャドーボクシングを徹底することによって、逆にパンチのアウトプットが良くなるという現象が起きている。自分の最適な形で能力を高める事によって、得意が伸びてそれに紐づく身体操作能力が向上し、結果として追い求めたものが手に入るという現象が起きる。これはソシオニクスやMBTIの自己認識獲得によって生まれたTi的世界観の獲得によってコミュニケーションスキルもある程度改善されたみたいな話にも通ずるものである。

①の話にも通ずるが本当に自分に最適な形を認識することは大事で、そこからイラッショナルビリーフにこだわらずアウトプットの質を高めていくという覚悟は豊かさにつながっていくのだと感じる。

20260729人生の足場がよくわからん

ソシオニクスLII-C、その他特性因子も明確、キャリアアンカー明確、キャリア構成明確、スキル明確、不得意領域明確、色々明確。

色んな人よりも自己理解が進んでいるのに、自分の進め方が良く分からない。

家族のインサイトと自分のインサイトが噛み合わない。

家族で過ごしたい気持ちがあるが、それがかなわない、合わせてくれない。

そうなんだよな、自分一人だとどうとでもなるのだが、他人が存在しはじめると急に自由さが無くなる。まあそれはそれでよいのだが。

何故その不自由さに囚われなきゃいけないのかというと、生きていかなきゃいけないから。じゃあ生きていかなきゃいけないために何が必要なのってリソース、資源が足りない。金である。

金がないから選択肢に困らされている。本当に。

お金は多分なんとかすればつくれるので、あとは本気で市場をかっさらっていく気があるのかどうか。

ニーズじゃなくて市場を取らなきゃ話にならない。

20260720やることがない件について

今東京に単身赴任で一人で生活してる。昨日まで2日間地元で嫁息子と過ごしていたのだが、単身赴任状態に戻ってくるとガチでやることがない。

やることがないのでYouTubeやTwitterといったSNSに時間を費やして神経疲労が起き、時間も溶けて、何の意義もない日々を過ごす事になる。

これってめっちゃもったいないよな。身体的、精神的な健康という側面から見ても問題しかない。

今唯一健全なこととして、キックボクシングジムに通ってるけど、それもゆうて一瞬の時間である。

やるべきことなすべきことを見定めて動いていくかあ

20260629:成人発達理論・キャリア発達理論への印象

エリクソンとかレビンソンとか、ハヴィガーストとかマーシャとかギンズバーグとかゾルトラークとか(違)

成人発達理論とかキャリア発達理論って色々あるけど、何故か全然頭の中に入ってこないのよね。この年齢の人はこういうもの、とか何を根拠にその構造を作り上げてるのかマジでよくわからない仮説でしかないものが評価されすぎてる感じがする。

なんかすげー文学的学問というか、言葉遊びでしかなくて、全然理論的じゃないというか原理原則が全く見えない理論モデルでしかないと感じる。

だから根源に流れる理が存在しないので、知識として全く入ってこないんだと思う。

マジで何なんだよこの理論、誰が得するんだよ。

202606028:「自分にとっての仕事」感とは何か、理論開発(序)

おじゃじゃざすー。掲題の件について、ふと自分の意識の切り替えにおいて「仕事」というものがキーワードになっているなと思ったので書いていきます。

そもそもこれを考えたのは、今キャリアコンサルティングの資格試験期間であるのですが、風邪による体調不良と、今後の教育HRキャリアがAIによって見通しをぶっ壊されたという状況によるモチベーション低下で、全く手が付けれていなかったんですね。

そんな中でも、受験料支払ってるしやらなきゃいけないなという気持ちでいたのですが、どうにも気持ちが乗らない。

そんな時に、昔転職活動をしていた時に筆記試験対策や書類作成に時間をかけなきゃならなかったときに、「これは自分の仕事だ」と思いながらやることで、しんどい中でも頑張って出来るようになったんですよね。

今日もその「仕事意識」を持って取り組んでみたんですが、これがかなりうまくいく。

これって今後自分の子供を育てたりとか、そもそも自分の行動コントロールや、戦略目的のコントロール、意識調整にすごく役立つのではないか?と思い体系化してみたいなと思っています。

まずは自分にとって「仕事」ってどんなイメージなのか?これを明らかにして一般化される概念に分解し、他の人にも転用できる形にすることが大事なのかと思います。

まあそもそも他の人の精神構造においては「仕事」という感覚はあまり優位に働かない可能性もありますが…。

 

とまあそんな感じで、自分の中の仕事ってどんなイメージ?ってところでいうと

■目を背けてはいけない課題/投資価値のあるタスク/自分の信念の実現につながるタスク/与えられた役割のなかのタスク/決めた事に対してやらなきゃいけない事/自分の周りを幸せにするためにやらなきゃいけないこと/自分自身の軸となるもの/大きな流れの中で途切れさせてはいけないタスク/お金をもらうためにやる役割・タスク/社会の中で自分が価値を高めるための活動/など、、、■

まあほかにもいろいろありそうだけど、いったんはここらでおしまい。

世間一般的に言われている仕事と、自分にとっての仕事ってのがある程度分散して出てきたかなと思う。ここで大事なのが、「これは自分にとっての仕事である」と自己定義した瞬間に活動が活性化する意識の源になる「仕事」である。

会社でのシーンを思い出すと、他人からこの仕事やっといて!と言われて振られたタスクについてはあんまり活動量は増えない。ただしこれは自分にとっての仕事であるという意識を持つと、一気に活性化されていく。その間にはどんな差があるのか?

これは自己決定理論につながるのかな?動機付けみたいな。ジェラットだったっけ?忘れたけど、デシか、デシの自己決定理論とかなり連動するような感じがある。

でも自分の経験からすると、同じタスクであって自分にとって必要性を感じるものであっても、自己定義をする前と後では大きく活性度合が異なるので、単純に自己決定理論と被せてしまうのも違和感がある。

すでに決定しているものや、与えられた受動的な役割であっても「自分の仕事である」と定義したときに生まれる推進力や、エントロピー減少に向かうこれはいったい何なのだろうか?

20260628:謎の風邪と体調不良

掲題の通り、3日前から発熱がありずっと寝込んでいました。

実はその前から扁桃腺が謎にずっと腫れており、2-3週間ぐらいは本調子じゃない状態が続いておりました。

何なんだろうな、めちゃくちゃ長期間バッドコンディション引きずらされてめちゃくちゃ嫌な感じ。

今はほぼ治ってる状態で、明日から色んな活動を滞りなく出来る見通しではあるのだが。

今通ってるキックボクシングも2週間行ってない。なのに体調不良が続いてしまったのはほんとうに遺憾である。

食事もまともなものに切り替えてたのになぜなのか…。

神経のゾクゾク感、チクチク感に襲われてたのでおそらく細菌性かウイルス性の物なんだと思われるが、ほんとになんだったんだろう。

20260628:嫌いな人間のタイプ

ふと書きたくなったので。マジでしょーもない記事で気持ち悪い。

 

■自分の言動に責任を持たない人間は嫌い。

人にストレスを与えておいて、謝れば済むと思ってる人とかは特に。

何があったとて吐いたつばを飲み込むタイプの人間はマジで舐めてんなって思うので、一回関係を切ることにしてる。

実家もそれで10年ぐらい関係途切れてた。

自分にフォーカスあててコミュニケーション取る人は好きじゃない、ちゃんと相手の存在に対して対話してほしい。

 

■低知能な人間は嫌い。

嫌いというかあまり関わりたくない。特に仕事では。

プライベートで雑談するぐらいならいい。

低知能は合理的な結果を出すために邪魔なことばかりする。

仕事は遊び場じゃないし、猿山でもない、KGIを意識せよ。

プライベートの低知能も時には許せない時もある。ただ人間は自分も含めて不完全であり、それぞれの存在が持つ価値観世界という尊さがある。

だから低知能でも低知能なりの人生がある。それは尊い。

 

■低知能とも重なるが、一般論で生きてる奴はしんどい

自分を守る保証もない一般論が正義だと思い、一般論を振りかざして利己的な目的を達成する奴は気持ち悪い。

サラリーマンに多い。学生の時も多かった。

 

■ネガティブばかりの人間が嫌い。

俺だよ俺

ネガティブに酔ってオナニーしてんじゃねえ気持ち悪ぃなマジでよ。